« グロービートジャパンのお店と商品(1) | トップページ | グロービートジャパンについて知る(1) »

2007年3月30日 (金)

グロービートジャパンについて知る(2)

グロービートジャパンには、確固とした行動指針があります。現在では、500名を優に超える従業員がこの行動指針の元に、日夜、お客様のために働いています。それでは、グロービートジャパンの行動指針についてご紹介しましょう。グロービートジャパンの行動指針の第1は「ホスピタリティ」です。グロービートジャパンに限らず、多くの接客を旨とする会社が、ホスピタリティの重要性を認識するようになってきています。グロービートジャパンでは、いち早く「私達は心からのおもてなしにより、お客様に真の満足を提供する」というホスピタリティの精神を行動指針の第1としています。

グロービートジャパンの行動指針の第2は「エンターテイメント」です。外食はエンターテイメントというグロービートジャパンの社名の由来にも含まれる意味を受けて、「私達はお客様に食の楽しみを最大限味わっていただくことを喜びとする」というエンターテイメントの精神が、グロービートジャパンの事業展開に活かされています。一歩、グロービートジャパンの展開するお店に足を踏み入れれば、お店の雰囲気から実際の食べ物まですべてにエンターテイメントの楽しさがあふれています。

グロービートジャパンの行動指針の第3は「プロフェッショナル」であるということです。すべからく仕事に対してはプロフェッショナルな態度で取り組まねばなりません。グロービートジャパンでは、それを徹底し、「私達は基本を大切にし、経験や知識を積み重ね、サービスを提供するプロとしての誇りを持つ。また、すべての従業員はグロービートジャパンを代表する人間である」という意識の元、たとえ昨日入ったアルバイトでもこのグロービートジャパンのプロ意識を植え付けられているのです。

グロービートジャパンの行動指針の第4は「チャレンジ」です。グロービートジャパンは、高い挑戦意識を持って、現在の激烈な競争社会の中を勝ち抜いています。「私達は問題意識を持って仕事に取り組み、高い目標にチャレンジし続ける「ピンチ即チャンス」ピンチこそが最大のチャンスである」という大きなチャレンジスピリットを持って、日本の飲食業界に嵐を巻き起こす果敢なチャレンジを絶え間なく続けているのです。

グロービートジャパンの第5の行動指針は「ロングセラー」です。一過性の流行に終わらない、あるいは安易に流行を追うことをしない、長く、多くの人に愛される食の商品作りを目指してグロービートジャパンでは弛まぬ努力を続けています。「私達は生活に密着したロングセラーブランドの構築を目指す」というグロービートジャパンの指針は、お店を訪れる人たちの圧倒的な支持を常に受け続ける、今日食べたら、明日も食べたいと思っていただける商品を作り出す原動力です。

|

« グロービートジャパンのお店と商品(1) | トップページ | グロービートジャパンについて知る(1) »